2017 RESERVA CABERNET SAUVIGNON / BODEGA NORTON ブドウ品種:カベルネ・ソーヴィニヨン ※ 画像はイメージの為、実際の商品と若干異なる場合がございます。
2015年5月30日(土)の日本経済新聞のNIKKEI プラス1 何でもランキングで見事1位を獲得! 今回のランキングは、『1度は飲みたいあの国のワイン』 ワインに詳しい専門家の推薦をもとに、輸入量上位5位のフランス、チリ、イタリア、スペイン、米国とドイツ、ポルトガル以外の国で生産された、3,000円程度までのワイン40本の中から、11人の専門家がブラインドで試飲し、味わいのユニークさ、ぜひ人に勧められるか、コストパフォーマンスなどの点で順位付けしたものを集計し、ランキングされました。
<誌面ではこんなコメントをいただきました> 味わい豊かで優雅 上位を占めたアルゼンチンの代表的産地、メンドーサ州はアンデス山脈からの風とミネラル豊富な雪解け水に恵まれている。
標高が高いため昼夜の気温差が激しくワイン造りに適している。
ボデガ・ノートンはクリスタル・ガラスで有名なスワロフスキーが所有するワイナリーが、カベルネ・ソーヴィニヨンで造った1 本。
「女王の高貴さを感じる」(葉山考太郎さん)などと多くの選者が上位に選んだ。
「きれいな香り。
凝縮感の中に透明感もある。
」(小松由加子さん)、 「味わい豊かでエレガント。
バランスがよく美しい熟成。
さらに寝かせても楽しめる」(林やよいさん)と味わいの深さに加え、「丁寧で志高く作られていて複 雑。
このコストで飲めるのは素直にうれしい。
」(本多康志さん)と価格面での評価も高かった。
(記事抜粋) エノテカ・オンラインでは、ランキング掲載直後からご注文が殺到! これまでの 発表後1ヵ月で2,700本以上販売という大反響を受け、今もなお売れ続けている大ヒットアイテムとなりました! クリスタル・ガラスで有名なスワロフスキー社が所有し、ハイクオリティなワインを造る、ボデガ・ノートン。
アンデス山脈の麓、「太陽とワインの州」メンドーサ地区で「アルゼンチン最高品質のワインを造る」ことをモットーにワイン造りを行っています。
彼らは「できるだけ多くの人にワインを楽しんで欲しい!」という思いから、どのワインも控えめな値段ながら、そのクオリティはすべて価格以上。
現在ではアルゼンチンワインの中で日本への輸入量がNo.1のブランド(※)であり、今や世界60カ国以上に輸出され、アルゼンチン国内でもトップを争う実力派です。
2012年には、チーフワインメーカーであるジョージ・リッチテッリ氏が、アメリカの著名な専門誌『ワイン・エンスージアスト』誌のワインメーカー・オブ・ザ・イヤーを受賞。
南米出身のワインメーカーとしては初めての快挙でした。
また、ワイナリーとしても2010年に、アルゼンチンの最も著名な新聞「クラリン」において、No.1ワインブランドに選出。
2011年にはベスト・ニューワールド・ワイナリー・オブ・ザ・イヤーにノミネートされ、「アルゼンチンのワイン造りをリードする存在」「最も親しみやすく賞賛すべきワインを造っている」と世界的に評価されています。
※食品産業しんぶん 2014年銘柄別ランキング 日本のアルゼンチンワイン輸入数量にて ボデガ・ノートンは、アルゼンチンの中でも「太陽とワインの州」と言われるアンデス山脈麓メンドーサ州で、ワイン造りを行っています。
この地方は1年のほとんどが晴天、昼夜の寒暖差が激しく、特に品質の高いブドウが収穫されます。
さらに、1年を通じて乾燥した気候で、病害虫がいないため除草剤や殺虫剤の必要もありません。
つまり、太陽などの自然の恵みをたっぷり含んだ完熟したブドウから造られるのです。
カベルネ・ソーヴィニヨン・レゼルヴァは、ブラックチェリーやカシス、 プラムの香りが華やかで飲む前からその凝縮感がしっかりと感じられます。
豊富な果実味と濃厚なタンニン、そして ほのかな樽香のバランスがよく、フルボディの仕上がり。
濃厚な赤ワイン好きの方には特にオススメの1本です。
ステーキなどしっかりとしたお肉料理と合わせてお愉しみください。
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